北海道にも鳴り響く?!?アポカリティックサウンドとは?

アポカリティックサウンド

地球の終焉ファンの皆様、こんばんは。

今日は、今、世界中で話題沸騰の音、『アポカリティックサウンド』について、ご紹介したいと思います。

アポカリティックサウンド。初めて聞いたという人も多いと思いますので、まずはYoutubeにアップされている動画をご覧下さい。



この空から不気味な巨大音が鳴り響く現象を、『アポカリティックサウンド』と読んでいます。新誓約書の最後に記された『ヨハネの黙示録』。まるで、そこに記された『世界の終焉』を告げる天使のラッパのような不気味な音は、今、世界中で確認され、話題となっているのです。

世界の終焉を告げる天使のラッパなのか

まるで、ラッパやトランペットのような、思い金属がこすれ合うようなこの音は、アポカリティック(apocaypese) 黙示録的なという意味で、アポカリティックサウンドと呼ばれています。

世界の終焉を告げる天使のラッパか、神の啓示か、宇宙からのメッセージか、それとも地球のうなり声なのか。私たち、人類は、未だ、この謎の音の正体を突き止めることはできていません。

この数年、アメリカ、カナダ、スペイン、ポーランド、デンマーク、ロシア、ギリシャなど世界中でアポカリティックサウンドが確認されているのです。

北海道でも確認された?!?アポカリティックサウンド

そして、なんとこの北海道でも、アポカリティックサウンドが確認されたという情報が、ネット上に出回り始めたのです。

その真相やいかに?!?

是非、北海道でアポカリティックサウンドを動画におさえた人が今したら、是非、公開して頂きたいものです。

筆者も聞いた!?!アポカリティックサウンド

実は、筆者も実は、一瞬、アポカリティックサウンドか?!?と思うような音を聞いた事が過去になんどかあったのです。

札幌市の清田区と由仁町で。。。

そう、それは、平日の昼間、午前11時30分頃の出来事でした。突然、『ドン!ドン!ドン!』と鳴り響く音。その音はとにかく重低音で、腹の底まで響きわたるような鈍い音でした。その音は、30分程続きました。

音がしなくなってから1時間ほど経った頃でしょうか、また、静かな北海道の空に『ドン!ドン!ドン!』と腹の底まで響きわたる鈍いサウンドが鳴り響いたのです。

『アポカリティックサウンド??』

とまあ、一瞬、驚いたのですが、どうやらその正体は、近くにある自衛隊の演習の音だったのです^^;

アポカリティックサウンドの正体

2015年5月17日、英誌『METORO』でNASAがアポカリティックサウンドの現象について、見解を述べています。

『大気中の放電現象に伴い発生する電磁波の可能性が高い』

真実か否かは、筆者にはわかりませんが、あと1000年くらいはどうか平穏無事でありますようにお願いしたいものです。

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