北海道の都市伝説を徹底解剖!くしゃみ

目次

北海道の都市伝説を徹底解剖!くしゃみ
くしゃみとは
注意喚起
検証:都市伝説だったのか?
まとめ

北海道の都市伝説を徹底解剖!くしゃみ

北海道ファンの皆様、こんにちは。

今日も、良きも悪しきも北海道に伝わる都市伝説?を徹底解剖していきたいと思います。さて、今日は「くしゃみ」に纏わる北海道の都市伝説です。

くしゃみとは

sneeze, snort wikiで調べてみると、「くしゃみとは、一回ないし数回の痙攣的な吸気をし、その後強い呼気を発すること」なんて書いてあります。

いわゆる、「は~~~くしょんッ!!!」とするヤツです。

では、何故に「くしゃみ」が北海道の都市伝説なのかといいますと、「北海道民は、くしゃみをする時、口を塞がない」という噂があるからです。。。

注意喚起

実は、筆者がまだ東京に住んでいる頃に、東京在住の北海道民から

「北海道に行ったら気をつけてくださいね!北海道民はくしゃみをするとき、口を塞いだりしませんから!」笑

と注意を喚起されたことがありました。

一瞬、意味がわからず「???」となりましたが、

「え?」

「道民はくしゃみをする時、はっっっくしょんッッ ぶしゅ========ッッ!!」ってするの?」

と聞きなおしました。

とすると、

東京在住道民「はい!口を塞がず、ぶしゅ========ッッ!!ってやりますよ! 」笑

と笑顔で言うのです。

その時は、「まさかねぇ~~」「小学生でもあるまいしッ」笑 と聞き流していました。

検証:都市伝説だったのか?

北海道のいたるところで、道民達は、

はっっっくしょんッッ ぶしゅ========ッッ!!

を普通に行っていました。 (ノ´▽`)ノオオオオッ♪

※しかも、爺・婆・老若男女関わらず (ノ´▽`)ノオオオオッ♪

通常の日本人の感覚からいくと、くしゃみをする時、「口をハンカチや最悪手で塞ぐ」ことは他人を不快にさせない為の常識であり、マナーであり、当たり前となっている訳ですが、北海道にはこの手の常識やマナーはありませんでした。笑

こんな場面に出くわすと、大概の日本人は、当然、不快な気持ちになり、2・3回の遭遇で「道民が嫌い」になります。^^;

まとめ

道民の 鼻がヒクヒク動いたら 後ろ側に回れ(字余り)

道民よ くしゃみするときは 口ふさげ