蓮舫「日本旅券、嫌だった」と過去に発言

蓮舫>日本のパスポートは嫌だった。

geralt / Pixabay

二重国籍問題で話題なっている民進党の蓮舫議員ですが、蓮舫氏が24歳の時に、

「父が台湾人、母が日本人、19歳のとき、兄弟の就職もあって日本に帰化したが。東京で生まれ育った身にとって暮らしに変化はなかったけど、『赤いパス ポートになるのがいやで,寂しかった』

 注;赤いパスポート=日本のパスポート

と発言していたようです。

ネタ元はこちら『「日本旅券、嫌だった」蓮舫氏、朝日新聞で発言の過去(追記あり)

お得意の論理のすり替えと逆ギレ

先日、『母として耐えられません』と言った被害者を演じた逆ギレ発言を行った蓮舫氏ですが、どの面さげてこのような発言ができるのか、日本人の筆者には考えられません。

そろそろ素直に自分自身の過ちを認め、とっとと議員を辞めるべきでしょう。

嘘、ごまかし、最後は被害者ヅラで情に訴える

『私は日本人です。日本で生まれ、日本で育ち、日本の風土で育てられ、日本で結婚し双子を育ててきています。そして、我が国のために働きたいと国会議員として仕事をしています。日本を良くするために、まだまだ努力をしようと強く思っています。』

といったご自身の行為をまるで正当化するかのような発言をしていますが、過去の発言をみる限り、これもまた大嘘ということなのでしょう。

あっちの人々のいつものやりくちですね。

嘘をついて、ごまかしきれなくなると、最後は被害者ヅラして情に訴える。

それで駄目なら泣いて喚き散らす。

やれやれ、うんざりです。

当時の記録が残っているようですので、備忘録として記録しておきます。

当時の雑誌
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org994641.jpg

憧れの中国
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台湾籍と告白している場所「自分の国籍は台湾なんです」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org994645.jpg

蓮舫さんが、どういう思惑で永田町に潜り込んだかがよく分かる発言ですね。

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